妖グルーブ
搭載システム
ダッシュ属性
- ラン
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BC同時押し技
- ふっとばし攻撃
- 打ち上げ攻撃
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Dボタンアクション
- 逢魔が刻発動
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その他サブシステム()内は略称
- 逢魔が刻システム
- フォースシールディング(FSD)
- 移動起き上がり
- 2段ジャンプ
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グルーブ考察・戦術
- 逢魔発動によるEX大連発が特徴的なグルーブ。他にはBC同時押し攻撃が打ち上げとふっとばしを使い分けできる他、移動に関するサブシステムが充実している。
- 逢魔は50%溜まったら発動が基本か。50%からの発動でも16秒とかなり長く持続する上、発動中もFSDの成功で時間を延ばせる。発動したら一気に攻めたい。
- FSD成功のメリットは逢魔に直結する黄昏ゲージの上昇。黄昏ゲージを溜める手段は他に無いのでFSDができないことには真骨頂を発揮できない。故に遠距離でも積極的にFSDを狙っていきたい。他のFSD搭載グルーブ(DESTINY、SLASH)よりもFSDの占める比率は大きいといえるだろう。
- FSD必須の時点でかなりテクニックがいる。また自キャラが逢魔発動時のメリット「EX技使い放題」が生かせるかどうかの見極めも必要(EX技の性能が微妙、またはEX技の数が少ないなど、逢魔発動とあまり相性が良くないキャラも多い)。という点から見ても上級者向けといえるだろう。
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対妖グルーブ対策
- 最大の特徴である逢魔発動をいかにさせないで戦うか、または発動中の相手に対しどう立ち回るか、いずれにせよ逢魔対策が最重要ポイント。
- 逢魔発動の布石となるFSDをまずは封じたい。接近戦は投げを多めに使うか、出の微妙に遅い技を使って的を絞らせないような配慮を。飛び道具などでの牽制も積極的にFSDされると目も当てられないので考えて出すこと。
- 逢魔を発動されてしまった場合「逃げ回るだけ」は禁物。50%発動からでも長時間続くのでそのうち捕まってしまう。EX必殺技にはスキの大きい技も多いので、それを外した場合はキッチリと反撃を叩き込みたい。
- スキの少ないEX技で攻め立てられたときは自分のグルーブの防御策や無敵超技で対策したい。「逢魔発動を何が何でもしのぎ切る」という構えで、スペシャルストックも推しまず使う手が有効。
- 最終更新:2008-09-13 21:08:51
